2011年05月

2011年05月17日

2011、4 わくわくソウル旅行 1

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ようやく 5月らしいさわやかな季節になりました。
更新が滞っていまして 皆さまにはご心配をおかけしています。

最近は 沢山の方に読んで頂いているので 有難い反面
なかなか 病気のことが詳しく書けなくて。。。。
いろいろと あります、 ありましたが 毎日 普通に過ごしています。
私の病気って 私は意外と 誤診じゃないかしら? くらいの気持ちで
過ごしていますが やはり 担当の先生によっては 気楽過ぎる私に
追い討ちをかけるかのように 手厳しい事を言う場面もあり
病院にいくたびに いやな気持ちになります。
病院に行かないほうが元気だなんて ちょっと 不思議ですね。 

さて 前回のブログでもお伝えしましたが
4月下旬に3泊4日で 元気にソウルを楽しんできました。

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ソウルは皆さん行っている方が多いので あまりかわり映えしない内容ですが
よろしく お付き合いください。

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今回 私が参加したのは JTB 「 旅物語 」 
「 あの名門 ロッテホテルに泊る デラックスソウル4日間 」 です。

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大韓航空指定 羽田空港、出発、午前便 帰国、夕〜夜便
( それぞれ何便かありますが 便を選ぶことはできません )
ロッテホテルソウル泊
ソウル市内半日観光 ( 韓国式朝食 石焼きビビンバの昼食付き )
これで59800円でした。( サーチャージ込み、成田便だと49800円 )

震災前にツアーを探していたのですが その時点では 条件を考えると
このツアーが一番お安かったので即決しました。



このツアーについてお話しすると この JTBの「 旅物語」 は
通販専門のツアーで JTBの中の位置づけとしては
かなりお手軽なツアー というの感じの商品です。
( お高いのは 「 世界の旅情 」  とかになります。 )


おなじJTBの商品でも 最近の 「 ルックJTB 」 は 
事前に 航空会社、 日本発着時間が決まっている
国際線のお席は 追加料金なしで 並び席をお約束
ホテルも決定すみ などの条件を売りにしていますが 
この 「 旅物語 」 は基本的には 日程表が届くまでは
決まっていない条件があります。 
今回は ロッテホテルに泊まる というツアーなのでホテルは
決まっていまが 本館 新館 などお部屋の種類は選べませんし
ツインベッドルームなど お部屋の指定もできません。
また 飛行機も大韓航空指定のツアーとなっていますが
午前中に2便あるどの便になるかは 直前までわかりません。
そしてもちろん お席の事前指定もできません。

そして このツアー、 途中4か所のお土産物店や免税店によることが
条件になっています。
途中離脱や 観光放棄はできません。
それが条件でお安くなっているのです。

私は初めての韓国なので 無料で市内観光ができるのは
むしろうれしいくらいで 免税店も行きたかったし お土産店も
買わなくてもいいので この条件は全く不都合ではありません。
むしろ 通販商品なので パンフレットもないと思っていましたら
カラー刷りのきれいなちらしが同封されてきたので
びっくりしたほどです。


ということで羽田では ルックJTBの隣のカウンター 「 旅物語 」
で受け付けです。
大韓航空はスカイチーム加盟エアラインなので 
デルタのスカイマイルを付けてもらえました。

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まずは 機内でのお話です。
機内はとってもきれいで 各自モニターもついています。
CAさんは美人というか? ちょっと おすまし系の人が
多かったような感じでした。

そして。。。
私は上のような機内の写真を撮っていたのですが
2ブロックくらい先に CAさんがいて 荷物を棚に入れたりしていて
最初は横向きだったので そのまま機内の写真を取っていたのです。
ところがシャッターを押す寸前に CAさんがくるりとこちらを向いたので
そのCAさんが 私の写真に小さく ( 本当に小さく ) 
写ってしまいました。

そしたら そのCAさん ずんずんずん、と私の席に来て
英語と韓国語で なにか 喋り始めたのです。
私はとっさのことで 頭が真っ白で 何か何だか分からなくて
焦っていましたら なんだか カメラのことを言っているようなのです。
私は 心の片隅で CAさんが私の写真を撮ってくれるって言ってる
のかしら? なんて えらく楽観的な気持ちでいたのです。

そしてCAさんは 私の手元から カメラを奪い取るようにして取上げ
カメラのボタンを押したりして いじくり始めたのです。

なんだか 怒っているいるみたいだわ。
そこで私もようやくただならぬ気配を感じ取り さっき私が撮った写真の
ことかしら? と理解し CAさんの手から 私のカメラを奪い返し
先ほどの写真をモニターに出して 見せました。

そしたら それを消せ、って言うような態度を私に示したので
小心者の私は カメラのゴミ箱のマークを示し これでいいの?
と言ったら  OKと言うので その場でその写真を消しました。

そして何も言わず そのCAさんはつんつんと去っていきました。。。。

その時は ただただビックリして あんなに小さくしか写っていないのに
なんで〜? と思っていました。 
でも後から良く考えたら 他の飛行機に乗ってる時にCAさんの写真を
撮ったこともあったし 一緒に写真を撮らせてもらったこともあったし
機長さんと撮ったこともあったし。。。。
いつもそれについて怒られたことなんかなかったのに。
大韓航空では それを禁止しているのかしら?。。。

なんだか ふにおちないな〜
それに 勝手に私のカメラをとって いろいろボタンを押したりして
操作するなんて それもおかしいな〜
といろいろ考えました。
それで 直接 大韓航空のお客様センターみたいなところで
事の次第をお話し、 大韓航空ではCAさんの写真を撮ってはいけない
規則になっているのどうか聞いてみました。

勿論 私の素性や 乗っていた便名 、座席なども 申告しました。
大変 落ち着いた男性が対応してくれて 暫く上司と話したりして
いましたが まず CAさんの写真を乗客が撮ることを禁止している
ということは 会社の規則としてはない、と言うことでした。
そして 私のカメラを勝手に操作したことは 大変申し訳ない、
とも謝ってくれました。
ただ韓国はネット社会なので 勝手にCAさんの写真が出たりして
そういう事に かなりナーバスになっているCAさんもいるのでは、
という説明でした。
最後に 不愉快な気持ちにさせて大変申し訳ないと
何度か 言ってくれました。

何だかそれですっきりとしました。
あの時は まるで私が凄く悪い事をしているみたいな感じだったので
そういう規則が 会社側にあるのな〜と思っていましたので。

最後にこの事をブログに書いていいですか? と聞いたら
ちょっと 戸惑ったようですが どうぞ、 というお返事でした。

なんだか旅行の最初に起こったアクシデントでしたので 
大韓航空に関しては あまり良い気持ちはしませんでした。
以前、家族でロスに行った時に 大韓航空を利用したことがあったのですが
その時には エコノミークラスにも日本人CAさんがいらして
うそのような話ですが たまたまそのCAさんが 娘の中高の同級生
だったこともあり 印象は大変良かったのです。
今回は ( 後ろの方の席だったのかもしれませんが )
よけい 残念に思ったのかもしれません。


そんなこんなで もう 到着です〜〜〜

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私たちのツアーは羽田 9時15分発だったので 
金浦空港には 11時30分に到着しました。
きれいな青空、 添乗員さんに連れられ ぞろぞろ。。。
まぁ〜 なんとこのツアー 総勢30人くらいいました。
こんな時期なのですいていると思いましたが 飛行機も満席で
びっくりしましたが このロッテホテルに泊まるツアーは 
とても人気があるようです。
大型バス1台で空港から 出発です。

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バスの中では ガイドさんが オプショナルツアーを売る事に
非常に熱心で ずっと いろいろなOツアーの説明をしていました。

でもみなさん すでに何度も韓国に来ている方が多いようで 
オプショナルツアーには無関心。
それでも ずっと勧誘してました。
目が合うと すごく勧誘されるので私たちはずっと目をそらしていましたが
前方の席の人たちは ずっと誘われ続けていて ちょっとかわいそうでした。

そうこうしていると 東亜免税店に到着し しばしお買い物タイム。
ブランド品は この価格から5パーセント引き さらにそこから2千円〜3千円
引きになるということで 後から行った 新羅免税店やロッテ免税店と比べたら
この東亜免税店が一番お安かったです。
それに種類や色も そろっていましたので 買うものが決まっているなら
こちらで買うのが良かったかもしれません。
( たまたまこの時期だったからかもしれませんが )

一度ホテルに行ってしまうと この東亜免税店に来るのは
ちょっと億劫なので それで少しお値段を下げているのかもしれませんね。

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さてようやくホテルに到着です。

実は今回は5人で2部屋取っていましたので 当初 申込時に
JTBへ コネクティングルームにしてほしいと 
リクエストは書いておきましたが このツアーは そういう細かいことは
指定できなそうな雰囲気だったので 改めて個人的に ロッテホテルに
メールを出して コネクティングルームの希望を出しておきました。
するとホテルからは これはJTBのツアーなので ホテル側は 
個人を特定する事が出来ないので ( つまり部屋割はJTB側に一任 )
リクエストはあくまでJTBに出してください。 というお返事でした。

やっぱりそうなんだ〜 
JTBが いつも何十部屋か買って抑えているんだわ、
と納得し それなら後は現地で交渉しましょう、と思っていました。
( JTBからも回答なしでしたので )

でもお部屋に行ってみると 見事にコネクティングルームになっていました。
今回はたまたま 日本がこのような時だったので通常期よりも
すいていたのかもしれませんし 5人だったので 初めから
このようなお部屋になっていたのかもしれません。
その時の 状況によって変わるのでしょうが
いずれにしても 私たちはラッキーでした。

やはりコネクティングルームは 朝の支度の時とか 洗面所など、 
部屋の中で移動できたので とっても便利でした。

お部屋はスーペリアルーム ( たぶん、 26屐 

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改装したばかりだそうで とってもすっきりとした きれいなお部屋でした。
洗面所も 清潔で スタイリッシュでした。
バスローブもありました。

お部屋からの眺めもいいでしょう?

外


さて今日はこの後は 南大門にお買い物です。
お友達から頼まれたお財布や靴下 などなど お買い物してから
夕食の予定、 みんなで 細かいスケジュールを検討中です。

相談


5人のうち3人は 何度かソウルに来ているので私は付いて行くだけです。
会計も 元銀行にお勤めだった方が 受け持ってくれたので
私は本当に ラクラク旅行でした。

ホテルの玄関前には 何をしているのか おじさんたちがぶらぶらしています。
そのうち一人のおじさんが 私たちのリーダーに 何か話かけています。

そしたらおじさんとリーダーは 仲良く連れ立った歩き始めたではありませんか?

まぁ びっくり大丈夫なのかしら?
後ろから見たら まるで夫婦のように息もぴったり 談笑してるし。。。

後から付いて行って聞いたところ おじさんからいろいろと
お買い物について 助言をしてもらっているとのことでした。

そしておじさんの助言を元に 歩いて南大門でお買い物。
海苔とか アクセサリーとか なぜか靴下とか、
いろいろいいものが買えました。

おじさんは リーダーのことを先輩、先輩と呼んでいました。
リーダーはソウルのお店のことをよく知っているから 
そう呼んだのでしょうね。
おじさんは 55歳と言っていたので ついでに私の歳を言ったら 
私のことも あわてて先輩と呼んでくれました、  とほほ。。。


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賑やかな南大門商店街。
露店がいっぱい出ていて みんなエネルギッシュにお仕事していました。
どの露店も魅力的な小物であふれていたので そこここで立ち止り
みんな思い思いの可愛いものを ゲットできました。

南大門


さて今晩の夕食は 豚肉の焼き肉です。
南大門から歩いてロッテホテルを通り過ぎ もっと北まで行き 川を渡り 
鐘路交差点の手前にある 「 トッサムシデ 」 です。
豚の三枚肉の焼き肉を 薄いおモチに包んで食べる焼き肉で
いくらでも食べられます。
おモチは いろいろな種類がありましたが 色が違うだけで
味の違いはわかりませんでした。
お餅や 野菜 キムチなど 食べ放題です。

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有名なお店のようでビルの5階分、全部がこのお店なのですが
大賑わいで 屋上部分をビニールで覆ってお店にした5階しか空いてなく
私たちは えっちら、おっちら 階段を5階分上がりました。
久しぶりに ぜいぜい はぁはぁ苦しいよ〜
でも私以外にも もう一人 苦しがって登っている友人がいたので
とっても私は ホッとしました。
一人だけ苦しがっていると みんなに迷惑をかけるからね。

サラリーマンが多い焼き肉屋さん。
皆さん賑やかに食べていました。

焼き肉は1人前11000W これを3人前と
そのほかスープ的な1品と飲み物一人1杯で 5人で4千円台で済みました。
やっぱり 地元の人が行くお店は お安いですね。
ごちそうさまでした。

明どん


ということで 夜のロッテヤングプラザビルを見ながらホテルに戻りました。



さて翌日は 無料で付いている半日市内観光です。

バス朝食


まずは 韓国式朝定食です。
このビルの中の大きな食堂で 私たちのツアーのほか 
他のツアーの方々で一杯、 日本人の団体向けのお店でした。
韓国式朝定食ってそんなのかな? と思っていましたが
わかめスープに 厚揚げの煮たのや 海苔 もやしなどなど
結構おいしく頂きました。
キムチが浅漬けでおいしかったし お味噌のチゲもおいしく頂きました。

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次は北村の韓屋村の見学。

北村


このおじさんが ガイドさんと一緒についてきた写真のおじさんです。
ガイドさんの説明では お客さんが多いので 私のサポートをしてくれる
写真のおじさんって紹介したから 私はてっきり みんなのカメラで
写真を撮ってくれる優しいおじさん なのかと思って
( ガイドさんはみんなのカメラで 写真を撮ってくれますよね〜 )
最初のうち2、3回 このおじさんに 写真撮ってください、って 
自分のカメラを渡して 私たちの写真を撮ってもらったりしていましたが 
なんかおじさん不本意?
あれ? ちがう???
よくよく考えたら おじさんのカメラで撮った写真を 私たちが買うというものでした。

私ったら ただのお手伝いの優しいおじさんとばかり思っていました。

で、その写真、帰る時に買ったのですが1枚800円、3枚組2400円でした。

市庁舎前


サッカーの応援で真っ赤に染まる ソウル市庁舎前広場です。

大韓門


そして衛兵交代式の見学は 市庁舎のすぐ前 
徳寿宮の 「 大韓門 」 で行われるのを見学しました。

1向かい側


大韓門前の広場は広々 そしてすぐ前が市庁舎前なんです。
解説は 韓国語 英語 日本語で 行われたので よくわかりました。

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ちょうど桜の時期でもあったので 門の中の桜は満開。

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いろいろな楽器を演奏する演奏隊も たくさん出てきたので見応えもあり
中国などに比べて 民族衣装がとてもきれいで 華やかな交代式でした。
見学の後は 守衛さん?と写真撮影ができました。


この後 お土産物屋さん 新羅免税店 石焼ビビンバのランチ と続き
ロッテ免税店で解散です。

昨日からガイドさんがしきりに勧めていた 夜のオプショナルツアー
漢江の噴水見学 プルコギの夕食 ソウルタワー見学
一人6千円のところ 10人集まると5千円になるというもの
私たちも申し込みました。

ソウルタワーには行くつもりでしたので 思い切って申し込んだのです。
ガイドさんは大喜び、 だって その時点で9人しかいなかったこのツアー
私たちが入って一気に14人になったので それ以降 それはそれは
ガイドさんは とっても私たちにフレンドリーに接してくれました。
( 結局 ツアー30数人中 半数近くが参加したんですね。 )

夜のエステも3人分申し込んだので 私たちは一番のお得意さんに
なってました。
ぷぷぷ。。。

夕方は 自由時間なので 明洞をぶらぶら。

みょんどん


エブリシィングプリクラ


お化粧品を大人買いしたり エブリシングという 韓流アーティストの情報館
?で プリクラを撮ったりと ( 7000W ) 思い思いにすごしました。

はんがん1


忙しい忙しい、 あっという間に夕方、 申し込んだオプショナルツアーです。
橋げたから漢江に降り注ぐ噴水見学です。
私は川から見る素晴らしい噴水というので ラスベガスのベラージオクラスの
噴水を期待していたんですが 時間的に まだ暗くなかったので
色が付いていたのでしょうが 全く分からずちょっと 残念でした。
暗い所で見るともっときれいなのでしょうけれど。。。
きれいな噴水は リンクからどうぞ。

噴水


そして念願のソウルタワー登山?です。
バスで行くっていうから 近くまで連れて行ってくれるのかと思ったら
なんと坂の下までで そのあと頂上までは 徒歩で 結構きつい坂を歩きます。
登りに弱い友人は 以前行った時も 本当に苦しい坂だったと言って
私のことを心配してくれていました。
案の定 私とその友人二人は またしても はぁはぁ〜ぜいぜい〜。

ソウルタワー


結構きつい上り坂で本当に 疲れました。
パリのノートルダム寺院の屋上に上る階段を思い出しました。
他の友人は 健脚家ぞろいなので すいすい登っています、 と思ったら 
友人の一人が上を向いてソウルタワーの写真を 妙に熱心に撮っていて
そのせいで 足が植え木の根元の穴にはまってしまい すとん!と
姿が見えなくなってしまいました。

あら大変、 大丈夫?
でもみんな、なぜか大笑い!
急にいなくなるんだもの。。。
足元に注意ですね。

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きれいなソウルタワー

タワーからの夜景はほんとに奇麗でした。

夜景


9時半にはホテルに戻り 私と友人の2人は ホテルの地下にある
クリスピークリームドーナツでお茶をしながらトークショー開催です。
他の3人は ガイドさん推薦の韓国エステに繰り出しました。

ソウルタワー


お友達3人は 通常のコースにいろいろとプラスされた
「 お姫様コース」 というものを体験してきて
見違えるようにきれいになって帰ってきました。
それはそれは楽しかったようで ころころと笑いながら帰ってきました。
きれいになるってことは 楽しくなることなのね。

心地よい眠りに就いたのは 深夜1時を回っていました。

わくわくソウル旅行記2 に続きます。